オフィスアークコンサルティング

Office Arc Consulting

ビジネスをつなぐ
社会をつなぐ

オフィスアークコンサルティング

経営や営業に伴走し、人と企業を繋ぎながら、ビジネスの前進を支えます。

課題の整理から、新しい接点づくり、営業の入口づくりまで。 オフィスアークは、会社の立場で考えながら、必要な人とつながり、前に進むきっかけをつくる伴走型のチームです。

About

オフィスアークとは

志ある企業の成長を支援し、
ともに未来をつくる伴走者であること。

私たちオフィスアークコンサルティングは、富士フイルム出身者をはじめ、実務経験を持つメンバーが関わる会社です。 人と企業、経験と未来、都市と地域をつなぎながら、経営や営業の課題に向き合い、新しい接点や可能性を生み出していきます。 利益だけを考えるのではなく、社会的に意味のある取り組みや、志ある企業の挑戦を支えることを大切にしています。

企業経営層専門家現場パートナー行政人材HUBOffice Arc

What we do

オフィスアークのできること

オフィスアークの支援は、大きく分けると「経営支援」と「営業支援」の2つです。 どちらか一方ではなく、経営と営業のあいだにある課題にも向き合いながら、 会社にとって無理のない進め方を一緒に考えていきます。

2つのテーマ

「何から相談すればいいかわからない」という段階でも大丈夫です。 話をうかがいながら、経営の整理が必要なのか、営業の入口づくりが必要なのか、あるいはその両方なのかを見立てていきます。

Our Approach

オフィスアークの大切にしていること

私たちは、外から意見だけを言う立場ではなく、会社の状況や考え方をふまえながら、 一緒に先に進むための関わり方を大切にしています。

オフィスアークは、富士フイルム出身者をはじめ、キャリアを重ねてきたメンバーの見識や人脈を、 これからの企業や社会のために話し合っていきたいという思いから生まれました。

01

チームコンサルティング

ひとりの知見に頼るのではなく、10人余のプロデューサーフルメンバーの知見や人脈を総動員してチームで伴走します。

02

化学反応

お客様の想いや課題に、異なる専門領域を持つメンバーの経験や視点を掛け合わせます。互いの強みを引き出しながら、チームそのものが「触媒」となって化学反応を生み出すことで、一人ではたどり着けなかった解決の糸口や、新しい価値、アイデアが生まれます。

03

社会につなぐ

培ってきたキャリアや人のつながりを、社会にとって意味のある仕事や、これからも前進する企業・人材へつないでいきます。社会的に意義のある取り組みや、後進のビジネスに対しては、利益だけを優先せず、必要に応じて無償に近い形で支援することもあります。

相談して終わり、つないで終わり。ではなく、その先にどう前進していけるのか?未来を見据えながら関わること。 そして、目先の利益だけではなく、次につながる価値を大切にしています。それが、オフィスアークの大切にしている伴走のかたちです。

Producers

多彩なプロデューサー

オフィスアークには、それぞれの分野で経験を重ねてきたプロデューサーがいます。 経営、総務、人事、営業、マーケティング、オフィス構築、海外進出プロジェクト、DX、生産技術など、 異なる領域で培ってきた視点を持つメンバーが、会社の課題に向き合います。

ひとりの顧問にすべてを委ねるのではなく、内容に応じて複数の視点で伴走できることが、オフィスアークの特長です。

代表取締役 井上 幸夫

代表取締役

井上 幸夫

オフィス構築・PM支援

プロデューサー 瀬能 正己

プロデューサー

瀬能 正己

人材育成・採用・人事制度

プロデューサー 滝鼻 順一

プロデューサー

滝鼻 順一

総務・労政・経理

プロデューサー 松岡 輝征

プロデューサー

松岡 輝征

法人営業・通信IT

プロデューサー 岩田 敏

プロデューサー

岩田 敏

経営支援・人財開発

プロデューサー 公盛 茂

プロデューサー

公盛 茂

生産管理・経営企画

プロデューサー 相澤 雅彦

プロデューサー

相澤 雅彦

調達戦略・課題解決

プロデューサー 秋好 寛和

プロデューサー

秋好 寛和

生産技術・海外PJ

パートナー 三木 亮介

パートナー

三木 亮介

海外事業

プロデューサー 飯塚 織絵

プロデューサー

飯塚 織絵

クリエイティブ企画・Web活用

パートナー 陳 韻婷

パートナー

陳 韻婷

台湾交流企画・国際連携

パートナー 高橋 正太

パートナー

高橋 正太

貿易・海外人材紹介

代表の紹介バナー

Featured Reads

まずはご相談ください

課題がまだ整理できていない段階でも問題ありません。

経営のこと、営業のこと、接点づくりのこと。

状況をうかがいながら、何が必要かを一緒に整理するところから始めます。